丹南山岳自転車部録

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<<   作成日時 : 2009/09/16 23:27   >>

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今年も地元福井県での最大のMTBイベント「ダイワプレゼンツ カクタスカップinスキージャム勝山」に出場しました。楽しい新コースと、苦しい泥と、カッコイイ選手達の2日間です。

既に、kojiさんブリーザさんのレポートもありますが、私は私の出場した3時間エンデューロと8時間エンデューロ、合わせて11時間のキング・オブ・エンデューロを私の視点から報告したいと思います。

レース中の写真は、JAMスタッフによるカクタスカップBLOGにたくさん掲載されていますので、そちらでもお楽しみください。


■3時間エンデューロ

一応、ヒルクライムの表彰式に間に合えば・・・と思って、早めに開場入りしましたが、間に合わず。
結果は、kojiさんの報告どおり。さすがです!!

雨が降り続ける中、試走に。
1週間前に事前に試走に来ましたが、その時はまだ出来ていなかったコースも完成し、明らかに面白さを増した新コース。
木で組まれたドロップオフ(・・・というかジャンプ台?・・・エア台かも・・・)
初めて通るときは、一度停まってよく確認して、10mほどバックして、勢いつけて、ジャンプ!!
これは、楽しい

その他コース解説はブリーザさんのレポートにお任せして、レースの展開は・・・

ということで、スタート
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とりあえず先頭のパックについて走ろうと思ったけど、徐々に離されていく。

目標は・・・トップにラップされないこと!!
と、設定。

が、1位、2位、争いの選手にあっさり抜かれて周回差・・・
っていうか、2位で追うのはtakaだ!がんばれ

目標は、takaの応援に変更。

振り続ける雨
2つ目のシングルトラックが、かなり滑るようになり、入ってすぐのドロップオフラインは入り口で転倒して迂回したり、出口の木の板でも、すってんころりん
その後のウェーブ、特に右の細かい方は入り口が掘れてきて、ハンドルを取られたりもした。楽しいところも怖くなってきた

翌日の備えて、食料(ゼリーとか)、ドリンクはこまめに補給。
2時間を経過してからは、足が攣ること多くなり、膝下が剛体に変態して全く動かない瞬間も
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終盤に差し掛かって、再びトップ選手がスムーズな声掛け&追い抜き、速ぇっ!
直後もう一人後ろからパスしていく、takaだ!行け!!追いつけ!!!

3時間を経過する少し前に、最終周回へ。
これ以上、周回数は増えることはないので、翌日の8時間が待ち受ける私は、クールダウンのつもりで、最後の1周を・・・っていうか、全然クールダウンにはなりませんねーっと思いながらゴール


結果は、上位の3人から-2LAPの9位。
キング・オブ・エンデューロの出場者では、6人中の4位。周回数は同じ。
接戦?


パーティーとtakaの表彰式に備えて、すばやく後片付け(osamuさん、kojiさん、hiroさん、ありがとございます)。で、着替え。
回復のため、ここで、CW-Xのコンディショニングウェアを装着。湿った身体には、履き難いです。


■パーティー

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ちょっと遅れ気味で来たパーティーは、満席。
食事はけっこうボリューム満点。炭水化物が多めで、翌日のことを考えてか。
助かります。
takaからおにぎり1個もらってさらに、カーボローディング。
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taka2位の表彰式を終えて、待望のジャンケン大会・・・は、もちろん大敗。

こうして1日目終了。


■2日目 4時間&8時間

2日目、伝説の雨男不在のこの日は、8時間エンデューロ。
ソロには、MTBレース久々のakiも出走。
4時間エンデューロには丹南の2チームもエントリー。
天候は、曇り後晴れの予報。
しかし、夜明けまで降っていたようで、駐車場は完全にウェット。

一人遅れて試走にスタート。

おっ、昨日と違う

昨日はすっかり滑るようになった2つ目のシングルトラックからウェーブに掛けては、この日のコースでは通らなくなった(助かった)

の代わりに、4Xコースと常設コースの奥の方まで廻るようになった。
4Xコースは、通常クロカンコースとは別料金。まとめて走れるなんてお得

距離も前日より長くなったし、前日のコースを走り続けるよりは、飽きなさそうだ。

試走から戻ると、スタートまで残り僅か。
大福を頬張りながらレース中のドリンクを急いで作って、ジャケット脱いで、召集へ。
最後尾スタートとなりました


そして、8時間&4時間エンデューロのスタート。

やっぱり、シングルトラックで詰まっちゃうと勿体無いので、オープニングの平坦区間で前方に上がっておく。

共に最後尾スタートだったakiも上がってきた!速い!
着いていけない・・・

キング・オブ・エンデューロは、前日の3時間では1位〜5位までが同じ周回数。
この8時間で1LAP以上差つけて先にゴールすれば、文句なくキングの称号が与えられる。
接戦??
しっかり走っていきましょう!!

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■泥との戦い

レースが始まり、しっかりと練られた泥と草の混合物質は、タイヤとシートステー、チェーンステー、Frディレーラー、Frフォークにまとわりつき、塊となってタイヤの回転を止める。

ぬかるんで乗れないとき、バイクを押していても容赦なく泥が詰まって、立ち往生。
バイクから落とした泥は、なにか大型草食動物の糞のように、そこかしこに落ちている。

何処でバイクを担ぐか、何処で泥を落とすかが勝負どころ・・・ですか?


とにかく周りもみんなそんな感じなので、叫んだり、笑ったり、愚痴ったりしながら、人の声が多かったです。
私も、知ってる人とも知らない人とお話しましたね。
ある意味楽しい。

そうこうしている3周回目くらいで、思い出した。
そう、これは8時間エンデューロ。しっかり補給しないとね。

ということで、ピットに戻るたびに停車して補給。
ほぼ最後まで、周回毎に何かしら補給し続けた。


にしても、やっぱり、とにかく泥詰まりで大変。発狂しそうになる時も。
泥詰まりしやすいフレームにとにかくジャムの泥は最悪。
フルサスは、全くいいとこ無しだったんじゃないでしょうか。
キャノンデールのラッシュの選手も困っていた様子。でも、片持ちフロントショックのレフティーは泥詰まらないようでしたね!
この2001年モデルのTREK FUELもいろいろボロボロになってきたんで、次のバイクはどうしよう?泥はけ性能も重要だなー・・・とか考えながら・・・泥を落とす。

ビンディングも全然入らないし、だんだん気持ちも萎えてきて、ドロップオフも飛ばなくなった・・・

一度バイクの泥を落とそうと、洗車場へ。
満車だったけど、すぐに替わってくれた。
ペダルには小石が挟まっていた。そりゃ、ビンディング嵌らないですよね。


3時間を目前にして、ついにakiにラップされる。
その時なんとakiは暫定1位を走行中。
すげーっ!
でも、akiはその次の周回で洗車場へ。

そして再びakiは私を追い抜き、またもや洗車へ・・・
やっぱりみんな大変なんだー。

私は、トイレ&サングラスを洗いに。
そして、悲劇の周回へ・・・


■トラブル発生

洗ったサングラスは快適だわーと思いながら、今大会から新しくなった最初のシングルトラックへ。

スピードコントロールしながら下って、押して上がって、自転車にまたがり林の中へ。

ペダルを踏んでトラクションをかけようとしたら・・・

ガチャン、カン、カン、カン、カン、カン、

スポークに何か当ってる

で、バイクを降りると、


リアディレーラーが変な方を向いてます・・・


ネジ緩んだ?
と思って手で戻そうと思っても戻らない・・・

とりあえず、押してでも周回しようと歩き出す。

下りだけでも、乗れないか?
と思って乗ってみると・・・
カン、カン、カン、カン、カン、

やべっ

ジャンプ台を迂回して、まだまだ歩く。
4Xコースなら勢いで結構行けるんじゃ!?
と思って乗ってみると・・・
カン、カン、カン、カン、カン

やっぱり駄目。チェーンもスポークに当ってる。

で、ディレーラーとリアエンドに自らトドメを刺す。
グニャっと

Frディレーラーを動かして、クランクまわしてチェーンを張る。
これで干渉はしない

もう、ひたすら歩く。(下り坂のみ駆け足)


リタイヤするか・・・?

とかも考えました。
でも、リタイヤするなら、壊れたその場でコースアウトした方が歩くの少なくてすんだ

キング・オブ・エンデューロに出場した以上、そうそうリタイヤは出来んでしょう




長い、長い、1周。



コラテックの選手も、CW-Xの選手も、丹南山岳自転車部メンバーも、全然知らない方も、声をかけてくれる。ありがたいです。
サイスポのライターでライダーの方からも「ナイスガッツ」の声頂きました


そうこうしている間に、4時間エンデューロが終了!!
丹南山岳自転車部Aチーム2位のアナウンスが響く


さて私のほうは、残り4時間エンデューロをどうするか。
考える時間はたっぷりありました。


キング・オブ・エンデューロ2日間11時間の長丁場に一応備えはあり。
しっかりと、予備バイクが車の中で待機中

予備バイクからRrディレーラーを移植?
シマノのメカニカルサービス来てるしなんとかなる?

とかも考えましたが、時間のロスが大きい

しっかり1周歩いて、レースからは離脱した感いっぱいですが、可能な限りたくさん走る。そう決めました。

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ピットに帰ってきて、すでにレースを終えたkojiさんとosamuさんが待機していてくれた
すぐにバイクを出してもらって、ホイール交換、センサー取り付けなどテキパキと作業
その間しっかり補給も取って、心機一転


■再スタート

TREK Y-11の復活です


思えば、Y-11でレースに出ていたのは、3年・・・短かった。
98年モデルのY-11。クロカン向けフリーライド用?みたいな位置づけだったでしょうか。
フルサスを楽しむバイクでした。

2001年、ローランド・グリーン選手がTREK FUEL 100で世界選手権を獲った勢いで、勝てるフルサスFUELに乗り換えたのでした。(勝てるかどうかはライダー次第なのは明白ですが・・・)

その後Y-11は、一度フレームのみで部屋のオブジェとなり、再び組み上げられてからはMTB初心者の為の体験バイクとなり、ほのぼのサイクリング用となり、最近では家の中で固定ローラー用となっていた・・・が、ついにジャムに復活しました

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バイクの性能としては、FUELの方が明らかに上だし、軽い。
JAMの常設コースなら1分変わるほど
しかし、泥の全くついていないY-11は、泥が着きまくったFUELより明らかに軽い
リアサス動きまくりでフワフワだけど、それはそれで面白い。

リア三角はシンプルで、無駄に泥がつまらない。
スタート4時間を経過して、路面コンディションも良くなってきたのもあって、快適!
ドロップオフも飛べ

楽しくなってきた〜

コースは、相変わらずズルズルのところはズルズルだけど、午前中乗れなかったところが乗れるようになってきたりして、1周1周がちょっとしたチャレンジ。
結局、Y-11に乗り換えてからは、ラダーを一度もクリアできなかったけど・・・


補給しにピットに戻ると、丹南山岳自転車部メンバーがいない・・・
風呂行ったか!?いいなー!
とか思いながら周回を続ける。

そうめん出来ました〜のアナウンスにかなり惹かれたけど、誘惑に負けず走り続ける。

8時間エンデューロとキング・オブ・エンデューロのトップを走り続けるS選手に何度かラップされた。最後まで、コンスタントに速いです。参りました。

とにかく、走り続ける。

残り2時間、オシリが痛い特にある局所が
きっとみんなもそうでしょう。耐えるしかない

ドロップを飛び続けるドロップ後のバンクも面白い

4Xコースも一体何度目だ?
入り口の上りと終わったあとの砂利道は疲れるけど、4Xコースは最後まで楽しい

残り1時間、やっとあと何周回するのか計算できてきた。
完走に向けて不安はない。オシリの痛さ以外には

そしてついにファイナルラップに突入。最後のドリンク補給。

特別スピードアップは出来なかったが、ダウンすることもなく、最後まで走った。
最後の上り。
MCの声が響き渡る。

これまでより少し速いスピードで上りきった。
ゴールラインの向こうには、各チームの応援やスタッフが集まっている。

渾身のゴール!!

画像


ゴールの時のポーズは、11時間完走という意味でこうしました。


8時間エンデューロのソロでは、なんと5位入賞を獲得。
最後まで諦めずに走ったご褒美ですね。

キング・オブ・エンデューロは、ストラーダのS選手の完勝。
1人で11時間を共に走り抜いた6人は全員完走を果たしたようで何より。
自分も含めて、よく頑張ったと思います。


はたまた4時間エンデューロ出場の皆さんは、コースコンディション良くなってきた頃に終了で、楽しさより辛さが先行したのでは・・・?


何にせよ、土曜のヒルクライム〜8時間エンデューロまでカクタスのみなさんお疲れ様でした



■食べ物・飲み物

レース前は、おにぎり、大福、野菜ジュース
レース中は、正直言って細かくは覚えてませんが・・・
ザバス エナジーメーカーゼリー×3
アミノバイタル スーパースポーツ×2
パワーバーパワーGEL梅×3
カーボショッツ ワイルドビーン×2
バナナ1本
梨 16分の1個(虚無僧さんありがとうございます。まともな食べ物に癒されました。)

ドリンク(試走〜レース終了まで)
グリコCCDドリンク 1,000cc
グリコクエン酸&BCAA 1,000cc
シトリックAMINO PRO 1,000cc

レース中の飲食代は、3,000円位いってそう・・・


■装備

バイク:TREK FUEL100('01)→TREK Y-11('98)
ジャージ:丹南山岳自転車部ジャージ('06)
レーパン:パールイズミ プレミアムタンクトップパンツ
グローブ:SPECIALIZED BG コンプ
ソックス:X SOCKS + SKINパワーソックス
シューズ:SIDI ZEPHYR MEGA
ヘルメット:OGK モストロ



■レースのアト

レース後の後遺症としては、
レース中にも十分に補給が足りていたようで、体重の減少もさほどではなかった。
足に軽い筋肉痛があるが、身体全体の疲労感は、知れたレベル。
もっとも心配されたオシリの局所も、特に問題なし。
レースから2日経って一番気になるのは、虫刺されの方です・・・カユイ。

っていうか、もうちょっと頑張れたんじゃねー?という反省が残る


そして、バイクをどうするか・・・

FUELの状況、
今回のレースで、リアディレーラーがご臨終し、リアエンド金具も大きく変形しましたが、もともと・・・
チェーンリングのミドル摩耗大+アウター歯欠け
BBベアリングしぶい
リアサスブッシュとリンクプレート摩耗
などいろいろ悩ましい

リアサスブッシュとリンクプレート摩耗
は無視しても、普通に直すと3万円オーバーですね・・・

画像


Y-11なら、そのまま走れる!!
とりあえず、それでしばらく行きますか?

でも新しいフレームに乗り換えたいなー


執筆者:kan

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kanのカクタス後遺症
カクタスカップが終わって1週間。 十分休養をとって(っていうかサボり)、泥んこバイクの整備&ロード練習。 改めてリアディレーラーを見てみると、パーフェクトに壊れました。 ...続きを見る
丹南山岳自転車部録
2009/09/21 23:05
Y11と、リアサスと、その先へ。
私がレース(主に草レース)に出始めたのは、98年の秋ごろ。 マキノ6時間エンデューロからでした。 その時のバイクは、そのレース前日に納車したTREK Y11です。 あれから11年・・・現在では、嫁とサイクリング用、兼、屋内トレーニング用となっています。 が、カクタスのその日復活したのでした。 久々のY11は楽しかった〜・・・のは何故か!? ...続きを見る
丹南山岳自転車部録
2009/10/05 22:56

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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
Y-11の勇姿、久々に見ました゚+。(ノ`・Д・)ノオォオォ。+゚
というか、やっぱ速いわw
3時間でも、全然付いていけなかったし。いや〜参りました。
トレーニングのやり方を見直さねば、なんて思っております。


しかし、Rディレーラー。
どうやったらそんなに曲がるんだ?ってくらい曲がってますね。
それに10年近く乗っていれば、あちこちガタがきますね〜。
私のスペシャはまだまだ寿命には早いですが、あちこち磨耗があります。
どこまで交換するか迷い中です。
スペシャ引退には早いが、でも新しいMTBは欲しい!(浮気者!)

とはいえ、今のフルサス上位モデルってまともに買える値段じゃないんだよね〜。(カーボンフレームってなんであんなに高いのさ!?)
下位モデルはなんか嫌だし。
そう考えると、GIANTしか選択肢に残らないんだよなぁ…。

聞くところによると、カーボンよりアルミの方が面白い?
ブリーザ
2009/09/17 03:35
ブリーザさん、おはようございます。

そう!!
今のフレームを引退させるのは勿体無いけど、新しいMTBは欲しい!!
その通りです☆

TREK TOP FUELとか、SPECIALIZED EPIC S-WORKSとか・・・もう手が出ません・・・

GIANTも、2010から上のほうはカーボン?
結局みんな手の届かないところへ行ってしまうのね。
kan
2009/09/17 06:11
kanさん お疲れさまでした。スゴく読みごたえあるレポートですね。

私はブリーザさんらと前日3時間走っただけですが それ以上の距離 時間を走りきるなんて。

途中のコース最初でのトラブルは戻るわけにもいかず 迷われたことでしょう。
私も何周目かの最初のシングルで後輪から異音がし 見るとディスクがひん曲がってて ピットまでの距離をどうしようかと 絶望的な思いになった瞬間がありました。引いても 常にディスクが引っかかり進まないし こうなったら タイヤ外してディスクを少し踏んででも修正しなきゃと覚悟を決めてホイルを外そうとした時 実は 異音の原因が分かりホッとしたことを思い出します。

リヤホイル 勝手に緩んで外れ掛かってたんです。それでディスクがスレ 私は私で平行なはずのディスクがずれてたんで 即座にひん曲がったと思い込み……^_^;


そんな経験が合ったんで トラブルの心境 自分を振り返りながら読んでました。


走行中外れてたら 笑い話で済まなかったんですが。

しばらく新バイクで悩まれそうですね。
何はともあれ 5位入賞 おめでとうございます。
トレック
2009/09/18 19:48
トレックさんお疲れ様でした。

初レースでドロンコで大変だったと思いますが、なかなかの順位ですね。
私がレース出始めたころは、全体の半分に入るのが目標でした・・・

なにはともあれ、今日も壊れたバイクとカタログを観ながら悩んでおりました。
kan
2009/09/19 23:03

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